【らでぃっしゅぼーや】の安全性ってどうなの?「安全」+「信頼」⇨「安心」♡

らでぃっしゅぼーや

※この記事は広告を含みます

「安全」=「安心」ではなくて
「安全」+「信頼」 ⇨ 安心
なのかなあと感じています。

現在では、農薬や食品添加物のない食卓は考えらないですよね。
コンビニでおにぎり買っても添加物が入ってますもんね。

製造、運搬のうちに痛んでしまっては大変というのもよくわかるし

絶対反対!!

っていいたいのとは違います。

農薬や添加物は悪者なの??

今、農薬や食品添加物なしでは生活がなりたたないと言えますよね。
らでぃっしゅぼーやも全部が全部。無農薬という訳ではありません。

無農薬じゃないの?

と思われる方もいらっしゃるかな。

らでぃっしゅぼーやでは
農薬や食品添加物の全てが悪いから使わない!
ではなくて、

らでぃっしゅぼーや
らでぃっしゅぼーや

「使わなくていいなら使わない」

こんな感じです。

有機・低農薬野菜宅配のらでぃっしゅぼーや。素材本来の味を食卓に。

今なぜらでぃっしゅぼーやなの?

なぜ今 らでぃっしゅぼーやなのかというのは 上に書いた

「安全」+「信頼」⇨「安心」♡

そして

「おいしい♡」

これ!!
安全も信頼も安心もおいしいも
ぜーんぶあってのらでぃっしゅぼーや!なんですよね

有機・低農薬野菜宅配のらでぃっしゅぼーや。素材本来の味を食卓に。

安ければいい?

私たち消費者が一生懸命「安い物」を求めると企業は「安い物」を徹底してつくるんですね。
だからこそ私たちが「安全」で「安心」で「おいしい♪」を求めないと企業は
「安い」「儲かる」に突進してしまいます。

私たち消費者が考えて行動していかないと企業は消費者のニーズである「安い物」を作り続けるんです。

企業が儲けるために粗悪なただ同然のゴミのような素材をつかって、添加物で匂いをごまかす、色をごまかし、量をごまかす。

そういうふうな添加物の使い方をやめてほしいと思うし、私たちはもっともっと、特に食品は考えて買わないといけないのではないでしょうか?

私たちの先の世代まで、きれいな地球を大切にしたいですね♡

らでぃっしゅぼーやRADIX(6つの考え方)

らでぃっしゅぼーや<br>
らでぃっしゅぼーや

環境保全型生産基準RADIX
らでぃっしゅぼーやでは、独自の環境保全型生産基準「RADIX」を設けています。基準は、一定以上の品質を保ち、安心してご利用いただける商品であることと、環境への負荷を極力かけないことを両立させる、未来のための責任ある流通業としてのお約束です。「RADIX」では、分野ごとにそれぞれ細かい基準が設定されています。ここではその根幹にある6つの方針と、分野ごとの考え方をご紹介します。

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らでぃっしゅぼーやのページから拝借しました〜

らでぃっしゅぼーや

①安全でおいしいこと

農薬、飼料、食品添加物、栽培方法、製造方法、素材などの安全性について厳しくチェックし、食べ物本来のもつ香りや味を生かした商品を提供します。

②持続可能で環境にやさしいこと

農地や水産資源の保全、動物福祉の推進、フェアトレード商品の推進、容器や包装のリユース・リサイクルなどサステナブルな取り組みを行います。

③情報が公開されていること

産地や農薬使用状況など、商品の情報を公開します。また、必要に応じて情報が遡れる(トレースできる)仕組みを構築します。

④生産者・メーカーとのパートナーシップを結ぶこと

生産者がそれぞれの分野で技術向上を目指す活動をし、その取組みを伝える情報発信によって、お客さまを含めた三者がお互いに信頼できる「顔が見える関係」を築きます。

⑤作り手とお客さまがともに納得できる価格を設定すること

原料や製法、環境負荷の低減などにこだわりながら、生産者が継続的に作り続けられ、お客さまが買い続けることができる適正な価格帯を目指します。

⑥よりよいものを求める代案を提示すること

伝統野菜の復活や資源の循環システム、フードロス対策商品の開発など、さまざまな角度からよりよい暮らしを実現するための代案を提示します。

農産品

おいしさと安全性を大切にした農作物を通じて、健康的な生活の提供を目指します。また、資源やエネルギーの利用を最小限にし、環境負荷を抑え、在来種などの生物多様性を守ります。持続可能な生産流通体制を築き、経済的にも循環できる農業のありかたを全国の生産者とともに模索、実践していきます。

らでぃっしゅぼーや

農薬の使用は「必要最小限」に

生産者の健康と田畑周辺の環境を守るため、創業当初から「反農薬」の姿勢を続けています。やむを得ず農薬を使う場合、独自に策定した「使用禁止農薬リスト」を遵守し、害虫や雑草、病原菌の耐性ができないよう、農薬の特性を踏まえて管理し、使用状況について情報公開しています。

堆肥・肥料の質と量を適切に

有機質を用いた堆肥や肥料を中心とした栽培をしていますが、有機質肥料を使えばおいしく育つとは限りません。過剰な肥料の投入は農作物の品質低下だけでなく環境破壊にも繋がります。各生産者が土壌データの分析と、目の前の作物の状態を把握する観察眼を養い、作物と土地の性質を見極め適したバランスで肥料を使用することを推奨しています。

「風土」「品種」「技術」の調和でおいしさを

「安心・安全は大前提。これからは “圧倒的なおいしさ”を追求しよう」との想いから、2015年にスタートした野菜ブランド『チカラある野菜』。作物の生理や構造、作る場所の気候や土質、生産者の栽培技術の研鑽の総合力で生み出す感動の味わいで、食卓に笑顔と幸せを届けます。

水産品

「魚は安くておいしいもの」というかつての常識は、近年崩れつつあります。日本における漁業不振は、広く実効性を伴う水産資源管理の仕組みがないことや、気候変動による海洋環境の変化などその要因は複雑に絡まっています。こうした状況のなか、3つの柱で持続可能な魚食文化を実現していきます。

国内で水揚げした「天然もの」を第一に

「天然もの」は、水揚げから製造までの工程が確認しやすく、鮮度保持剤などの薬剤不使用のものをお届けするために、国内の港に水揚げされたものを優先的に扱います。近海や河川での漁獲が難しい品目は、流通ルートのトレーサビリティが確かなものに限り輸入を認めています。

「養殖もの」は責任ある養殖業者によるものを

エサを与えて飼育するもの(鰻やサーモンなど)は、抵抗力のない稚魚期を除き病気予防目的での抗生物質の使用は原則禁止とし、密飼いや周辺海域の環境悪化を防ぎます。エサを与えずに育てるもの(牡蠣やわかめなど)は、周囲環境との調和を目指す生産者による養殖ものを優先します。

らでぃっしゅぼーや

持続可能な漁業による水産品を尊重

海洋、河川などの環境や水産資源を保護するため、持続可能な漁業原則、国際的な水産資源管理のルールにのっとって得られた水産品を優先して扱います。適切な漁獲方法や安全性が担保される第三者機関の認定による、海のエコラベル「MSC認証」や、養殖の国際的なエコラベル「ASC認証」を推奨します。

畜産品

戦後の経済成長期以降、工業製品のように生産性の向上が求められるようになった畜産業。その状況に疑問を抱き、より自然に近い畜産を目指して、できるだけ家畜の行動を制限しない平飼いや放牧による飼育技術を生産者とともに確立してきました。これからも心からの「いただきます」を言える精神を大切にします。

動物の生態に合わせた飼育

「すべての動物が痛みやストレスから解放され、幸福に暮らす」アニマルフェア(動物福祉)の考えに基づき、動物の生態に適した飼育を尊重します。風通しのよい豚舎で自由に動き回れる「放牧豚」や「丹沢高原豚」、夏は牧草地、冬は里の牛舎で過ごす「たんかく牛」、光と風が入る開放型鶏舎で産まれる「平飼いたまご」など紹介します。

抗生物質などの投薬の原則禁止

安全性と動物福祉の観点から、薬に頼らずとも元気に育つよう生育環境を整えて健康的に育てることを目指し、予防目的の抗生物質の恒常的な投薬は原則として禁止しています。治療目的で投薬を行った場合でも、法定休薬期間の2倍をおいてから出荷することを基準に設けています。

環境に配慮した育て方

家畜の排泄物で作るたい肥を、近隣の農家で利用し飼料用の米や小麦、トウモロコシなどを栽培。その飼料を使って再び牛や豚、鶏を育てる「耕畜複合」を推奨します。地域の資源の有効活用や経済の活性化のみならず、飼料を輸入するよりも輸送にかかるCO2排出を減らします。

らでぃっしゅぼーや

出来る限り非遺伝子組み換え飼料の使用

家畜を育てる上で欠かせない飼料についても、人間が食べる食品と同じように安全性を慎重に評価することを重視し、遺伝子組み換え作物の栽培を行うことの環境負荷や長期的に摂り続けることによる体への影響について、必ずしも信頼がまだ十分ではないと判断し、家畜の飼料には非遺伝子組み換え作物を用いることを推奨しています。

加工品

原料や製法、工程が多岐にわたり、保存性が求められる加工品こそ、誰がどんな材料で作ったものか、きちんと確認できる商品を取り扱います。産地はどこか、どんな原料か、不要な食品添加物を使っていないか。書面上の管理だけでなく、できる限り生産の現場に足を運んで商品作りに対する姿勢を伝え、作り手との信頼関係を築きます。

原料には国産品を優先的に使用

加工品原料には、できるだけ国産の食材を使います。さらに有機JAS認定品やオーガニック原料を積極的に取り入れます。輸入原料を使用する場合、原産地証明などの原料規格書を十分に確認したうえで、独自基準に基づいて使用する外国産原料を定めています。

食品添加物はできるだけ使わず、使う場合は指定のものに限る

工場で食品を大量生産するうえでは、原料の状態を安定させられる食品添加物は便利なもの。しかし、便利さを追求するあまり「安心」が失われていく場合も。そのため「使わなくても作れるなら、使わない」が、創業当時からの考え方です。

遺伝子組み換え作物およびそれを原料とする食品は

原則的に扱わない

農作物だけでなく、加工品についても遺伝子組み換え作物(以下「GMO」)原料は原則扱いません。日本では、GMOを原材料とする加工品のうち表示義務があるのは33種類だけ。表示を見ただけでは分からないからこそ、原材料までトレースし、流通過程での混入を防ぎます。

おしまいに

昭和33年生まれ
チキンラーメンと同い年です

生まれた時から化学調味料、添加物まみれだったんじゃないか?
と子供時時代を振り返ると考えてしまいます

食卓に必ずおいてあった「味の素」
忙しかった母のいないお昼ご飯はいつもインスタントラーメン。

ba-ba
ba-ba

子供たちにそんな生活はさせたくないなあ〜

という気持ちが強くて、らでぃっしゅぼーやとのおつきあいになったと思えます。
まあややこしいba-baの想いはどーでもいいのでおいといて♪

らでぃっしゅぼーやの野菜は子供の頃に食べたとれたての野菜の味がするんですよ♪

ぜひあじわってみてほしい〜♡