本屋さんで孫の勉強の参考になりそうな本を眺めていて見つけた佐藤ママの本
なんと4人を子供を東大理Ⅲに入学させた方なんですって!

すご!!
その佐藤ママが30年以上前(1990年)かららでぃっしゅぼーやを愛用していたんだそうです!
妊娠中のあなた!
今からが大事ですよ〜!!
佐藤ママって?

佐藤亮子
Amebaトップブロガー
主婦。長男・次男・三男の3兄弟が全員、名門私立の灘中・高等学校に進学。その後、3人とも東京大学理科Ⅲ類(通称「東大理Ⅲ」)に合格。「灘&東大理Ⅲ 3兄弟」を達成する。2017年には、長女も東大理Ⅲに合格。3男1女全員が東大へ。現在は九州から北海道まで、全国で講演を行う。
佐藤亮子さんのAmebaブログから

Amebaトップブロガー佐藤亮子さん
仕事術のことなどを中心に書いていらっしゃいますが、さすがに3男1女子供全員を東大に入れただけのことはあります。貫禄ありますね
その中にらでぃっしゅぼーやのことが書いてありましたので引用しておきます。
おはようございます😃定期的に
らでぃっしゅぼーやというところから
野菜、お米、お肉、お魚、調味料などを
配送していただいております爆笑
1990年からの会員ですから
なんと、30年以上の
お付き合いです🍆🌽🥒🥕
Amebaブログ
1990年といえば私も同じだなあ・・・
まあうちは東大には行けなかったけれどね(・_・;
佐藤亮子さんの書籍

東大理三に3男1女を合格させた母親が教える 東大に入るお金と時間の使い方
という本の中に
「農薬や食品添加物などを意識しないで食べていると、年間5kg以上(だったと思う)の化学物質を摂取することになる」
→子どもたちの健康を第一に考えて、冷凍食品、レトルト食品、インスタント食品などの加工食品は一切使わず、ほぼ100%素材から手作りしていました。
朝から唐揚げを食べたいと言われればイチからつくり、外食はほとんどしませんでした。
と書いてありました。
この時読んだ本の題名は覚えていないそうですが
私自身も食品添加物の本をよむと、
子供や孫には食べさせたくないなあ・・と感じます。
これから子供を産み育てるひとは、
農薬や食品添加物は安全
と言われていますが、でも先にはどんなことが起こるかわからないのが現実ではないかと思います。
ならば、避けれるなら避けたいですよね?
自分がやってあげられることならやってあげたいですよね?
子供には体と頭に良い食事を
今まで何も考えないて食べいた食事も妊娠がわかった途端、
これは食べない方がいいかも?
赤ちゃんのためにはこれを食べた方がいいかも?
とお腹の赤ちゃんのことばかり気になりますよね。
今は「大丈夫」と言われている食品添加物だって、ず〜〜っと先になってどういう風に影響が出てくるのかは誰にもわかりませんもんね。
だからこそ、避けられるものは避ける
のが賢明だとおもいませんか?
食品添加物はいらない?
添加物がない生活は現在では考えられないですね。
でも使わえで済むなら使わないと気をつけることはできます
化学調味料が添加物の塊みたいなものだと思うけれど、(私も使いますが)
毎日のお味噌汁なら、前日にお鍋に水と煮干しと昆布をぽいぽい放り込んでおけば朝、しっかりお出汁がでて、化学調味料の味のしないすっきりとおいしい出汁のお味噌汁が簡単に作れます。
おしまいに

1990年といえば私がらでぃっしゅぼーやを始めた頃と同じ。。。
我が家の子供2人はとっても元気に育ちましたが学力はごく普通(笑)
やはり食事だけではだめかな(笑)
でも
子供のためにできることはしてあげたい
というのが親心です♪
佐藤良子さんの本を読んでみたい方は
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