おいしい~~!【らでぃっしゅぼーや】「三之助豆腐」「厚揚げ」「薄揚げ」の簡単レシピ♪

らでぃっしゅぼーや

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ba-ba
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我が家では豆腐が必需品で~~す♪

湯豆腐、冷ややっこ、お味噌汁とほぼ毎日使っているので、冷蔵庫には常備♪

そんなba-baなんですが、最近「高い豆腐の味」を知りたい!と思って買った「三之助」の木綿豆腐の味に惚れてしまいました。

大豆の味がしっかりと濃くて、木綿豆腐でしっかりしてるのにふんわり。

大豆の味に感動します!

らでぃっしゅぼーやに入会したらぜひこれは味わってみてね~~~!!

◆大豆の甘みがしっかり味わう◆ 三之助豆腐(木綿)

300g 280円(税込302円)

いつもらでぃっしゅぼーやの豆腐を食べてるけれど、この豆腐は別物!
(ごめん、らでぃっしゅぼーや(;^_^A)

口にした瞬間はさっぱり。その後、豊かな大豆のコクと甘みが口いっぱいに広がり、すぐにもうひと口食べたいと感じる。そんな三之助豆腐は、厳選された国産丸大豆、伊豆大島産の天然にがり、ミネラルを含んだ地下水だけを原材料に作られる木綿豆腐です。製造しているもぎ豆腐店は、昭和元(1926)年に茂木三之助さんが創業。商品名の「三之助」は、豆腐作りに心血を注いだ創業者への尊敬と感謝の思いを込めて付けられたもの。毎日食べてもあきのこない、深みのある味わいをご堪能ください。
らでぃっしゅぼーや

らでぃっしゅぼーや

☆マイレシピ クレソルオイル冷ややっこ

クレイジーソルトとオリーブオイルをかけるだけの冷ややっこ♡

醤油とネギが一番好き!って思ってたけど、今これにはまってます。

豆腐の甘い味が引き立ちます!

商品コメント

職人の技が生み出す奥深い味わい

もぎ豆腐店が目指すのは、甘さや濃厚さなど一つの特徴だけが目立ちすぎることのない、バランスの取れた味わい。その理想を形にした三之助豆腐は、化学的な分析でも、あっさりしていて少し甘めの、くせの強すぎない食味を示す結果が出ています。 豆腐は、水にひたした大豆を水と一緒に細かく砕いた「呉」を煮詰め、煮汁を搾ってできた豆乳とにがりを混ぜて作ります。豆乳とにがりを混ぜる作業は、かき混ぜる時間やスピード、力具合が難しく、豆腐づくりでの中でも要になる工程。もぎ豆腐店ではこの工程を手作業で丁寧に行っています。 豆腐の味は豆乳の出来次第、と工場長の瓦本竜一さんは言います。約20年間重ねてきた経験と感覚で、大豆選びや大豆を水にひたす加減などを考え、いかに豆乳をうまく作るかに日々こだわっています。そのよしあしは、「香りや、にがりを混ぜるときの手の感覚でわかりますよ」。職人ならではの確かな技が、三之助豆腐の奥深い味を生み出しています。

あなたも美味しい野菜生活をスタート♪

◆チリッと焼いて醤油でどうぞ◆ 三之助油揚げ

2枚入り 259円(税込279円)

油揚げも常備品です
冷凍庫にいつも入ってます。

いつもはらでぃっしゅぼーやの油揚げだけど、三之助の油揚げをチリっと焼いてみた。

「チリっと」焼くっていい感じの表現ですね♪

チリっ!!♪

ba-ba
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あ、ちょっと焼き足らない?
でもまあいいことにしよう♪

醤油とショウガとネギがあればお酒がほしくなっちゃうよ~~♪

圧搾法で搾った菜種油を使用し、香ばしく仕上げました。大豆の味が生きています。油抜き必要なしで手軽です。

◆大豆の甘みと香りが楽しめる◆ 三之助厚揚げ

2個入り 390円(税込421円)

焼いても、煮つけても油揚げのうまみと豆腐の味が楽しめる厚揚げです

圧開けが厚みを半分にして、みりんで伸ばしたネギみそをつけてグリルで焼いてみました。

オーブントースターの方が簡単ん位できるかな・・多分オーブントースターの方がまんべんなくきれいに焼けるような気がします。

必ず晩酌付きの我が家では、簡単にできおいしいこの厚揚げ焼き、定番メニューになりそうです。

おしまいに

我が家は毎週豆腐に薄揚げ、厚揚げ、納豆、この週はおからまで買ってる。

大豆すきなんだなあ~

それほど高い買い物ではないので、ついつい多めにかっちゃう。

でもちゃーーんとなくなるるんだよね。

みんな大豆大好き♡

特にお酒やビールのおつまみには簡単、おいしい、安いと三拍子そろってます。

ホームパーティの一品にも気が利いてるかも♪

ぜひ一度、おいしい豆腐とおいしい厚揚げとおいしい薄揚げ、試してみてね~

カンパーイ♪